※逆止弁=チェックバルブ,チャッキ・・・逆流防止機能
「シャワー」⇔【カラン】の切替表示の間に「止」または同様のマーク表記があるものは逆流防止機能が付いています。但し、表記が無くても付いている場合があります。
●使いはじめの時は必ず温度を確かめてください。シャワーを一時止水して再び使用する場合に、1〜2秒間熱いお湯が出る場合があります。また、60℃以上の湯温では使用しないでください。
●止水の時はシャワーヘッドを開にして、必ず水栓側で止水してください。シャワーホースが破損するおそれがあります。
●水圧が0.3MPa以上の場合、先端での急閉止によりシャワーホースが破損したり、水圧によりシャワー板が変形するおそれがありますので、調圧弁(PV71F)のご使用をお薦めします。
●配管設備(給水・給湯圧力の差が大きいなど)によって水圧変動が起こり、使用中に湯温が急上昇することがあります。やけどのおそれがありますのでご注意ください。
先端での急閉止により、ホースが破損し、漏水を起こすおそれがあります。























